カートをみる |  マイページへログイン |  ご利用案内 |  お問い合せ |  サイトマップ
RSS

おいしいお茶「静岡・川根茶」を生産者直送でお届けします。

新茶予約について

新茶を予約して “出来たてホヤホヤ” を楽しもう!

新茶
柔らか~いお茶の新芽・・・おいしい新茶になりますよ


2026年(令和8年)産川根新茶ご予約について

【◎お待たせいたしました! “新茶予約” をしよう!】


新茶を予約して
“出来たてホヤホヤ” を楽しもう!「新茶の予約方法」!!

新茶の予約方法自体は、とってもカンタン

新茶予約の場合には、買い物かごで普段どおりにお買い物をしていただきます。
最後に
通信欄に「新茶予約」
と書き入れていただければ結構です。
(メールでもお受けできます。その場合も
通信欄に「新茶予約」とご記入ください)

新茶発送日の予定です
銘柄 出荷予定期日
茶匠(たくみ)  5月初旬
名人づくり  5月初旬
初摘  5月初旬
春訪  5月中旬
里の詩  5月中旬
里の彩  5月下旬
憩  5月下旬
和  5月下旬
やぶきた茶  5月末
上くき茶  5月末

ほうじ茶  5月末
玉露  5月末



新茶は商品によって、出来上がる日が違います。
そのため、お届け日が異なります!

そこで~…
“「新茶のお届け」Q&A”!!


 Q1.2種類以上の新茶を注文した場合、発送日が違う新茶はいつ届くの?

A.発送日の一番遅い新茶にあわせて “まとめて” 発送いたします。

▽2種類の新茶をご予約いただいた場合のお届け例

 【例】     「名人づくり」     新茶発送日:5月初旬

                +

          「憩」         新茶発送日:5月下旬

                ▼

       「名人づくり」と「憩」をまとめて
       “5月下旬発送”でお送りいたします。




 Q2.2種類以上の新茶を、別々に送ってもらうにはどうすればいいの?

 A.お手数をお掛けいたしますが、それぞれの発送ごとに分けて
      複数回お申し込みください。


    Q1のように一度に複数の新茶を注文した場合、発送日一番遅い新茶に
    合わせて、まとめてのお届けになってしまいます。

    お手数をお掛けいたしますが、それぞれの発送ごとに分けて、複数回
    お申し込みください。

    なお、各発送 20000円(税込)未満のお届け品には、送料一部ご負担として
    送料 560円(税込)がかかります。

    ※一度にご注文していただいて、お届けを別にすることも可能ですが、画面上で自動的に送料が
      計算されないため、別途送料がかかってしまう場合がございます。あらかじめご了承ください。




 Q.新茶に切り替わる前のお茶を注文することはできないの?

 A.できます。

通信欄に何も書き入れないで送信ください

    また、新茶に切り替わった後は、すべて新茶の発送になります。




川根新茶について


『新茶』は、旬の時期だけの特別の風味を持っています!!

『新茶』とは、毎年5月上旬(八十八夜の頃)~6月に摘み取られたばかりの新芽から作られる
“出来たてホヤホヤの緑茶” のことです。

いわゆる、お米の「新米」などと同じ、“旬の初モノ” なのですが、新茶が毎年注目
されるワケは、他の作物同様「新鮮な“旬”の美味しさ」があることはもちろん、なぜか一年で
この時期にしか楽しめない “新緑のように爽やかな味と香り” を持っているからです。

その風味はきっと、同じお茶でも普段飲まれているお茶とは違った美味しさを
感じさせてくれることでしょう。

また、この風味は、同じ茶葉から作られているのに、発酵させて作られるウーロン茶や紅茶
にはありません。

新緑のような新茶の味と香りは、摘みたての茶葉を新鮮なうちに加工し緑色をした、
“緑茶” でないと味わえないのです!

新茶の風味を、昔の人たちは「長寿の妙薬」と呼んで珍重したといいます。

毎年5月上旬~本格的な夏までの間だけ “天の恵み” 日本伝統の味と香りの「川根茶」を
たっぷりとご堪能ください!


ココがスゴイぞ!「“相藤園の新茶”」!!

昼と夜の温度較差が大きく、大井川の川霧で直射日光をさえぎられた山間地域「川根地方」
で栽培される“川根茶” は、九州などの他県産はもちろん、同じ静岡の他産地産に比べても、
新茶になるのが遅い…。

しかし、直射日光を浴びると茶葉が堅く成長して苦味が増し、味が落ちて
しまう茶葉にとって、冷涼な気象条件と茶樹に適した土壌を持つ川根地方は、
まさに、“天国のような場所”!

それと園主が一年中、今の時期は何がほしいの?、どうしてほしいの?とお茶の樹と
対話しながら育て上げた
新茶です!

昔から「高級茶 屈指の名産地」と呼ばれる静岡・川根で栽培されたブランド “川根新茶”
が持つ、茶葉のやわらかさと、ドキドキしてしまうような、芳醇な新茶の香りが与えてくれる
満足感は、他産地産の新茶では決して味わえません!



ページトップへ